2017年2月4日土曜日
旧浅野ドック
現在のコットン大橋付近、かつてはドックがありました。
浅野ドック、初代南極観測船宗谷、鉄道車両としては鶴見臨港鉄道のモハ100もここで生まれました。
また、南極観測船ふじ、初代しらせもこの造船所で作られたようです。
まずは記念プレートから。
ドライドックは4つあったようです。
左から1、2、3、4としていきます。
現在の3番のドライドック
埋め立てられています。
3と4の間にはスパがあります。
こちら2のドック
この手前には立体駐車場があります。
そして今なお現役、国土交通省管理下にある1のドライドック
国土交通省のマークが門にあります。
2の突き当り
2の海側
3のドック入り口付近
階段があります
この階段、ドック時代物でしょうか?
位置的には4の入り口でしょうか?
4突き当り
そして瑞穂ふ頭に船がいたので臨港パークへ
海洋調査船ヘンソン
しきしまと警戒船かいこう
いず
遊覧飛行のヘリでしょうか
ちなみにここまで来たので入ってきました。
なかなか良かったです。
川崎大師へ
川崎大師へ行くのにいろいろと考え迂回迂回でいってみました。
尻手から浜川崎まで南武支線
モケットも独特
これ、デジタル無線だったかな?
横浜線から205系がいなくなって以来見てなかったかなと。
浜川崎の主
まだいたか。
ホームの絵、101系?
同じく73系?
鶴見線へ乗り換え
浜川崎から鶴見へ
鶴見駅、実は鶴見線ホームは初めて来ました
鶴見から京急鶴見へ
1600形が発車
こちらで川崎へ
京急川崎から大師線
川崎大師
帰りはこの編成
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